しみの症状によってレーザー治療や内服・外用薬など、治療方法が異なりますので診察した上で最適な治療方法をご提案いたします。

シミ(老人性色素班)、ADM(後天性メラノサイトーシス)に対する治療。

肝斑、そばかす、くすみ、美白、シミ予防のための治療。

しみの種類

1.普通のしみ(紫外線や加齢によるしみ)

2.肝斑(かんぱん)

3.そばかす(雀斑)

上記の3つがありますが、しみの種類や状態によって治療法が変わります。

普通のしみ(老人性色素班)

加齢や紫外線の影響でできる最も多いタイプのしみです。

しみ

老人性とありますが、若い人(20代後半〜)にもできます。境界がはっきりした茶色で、色の薄いものから濃いものまであり、大きさも様々です。多くの方は40代以降に、紫外線のあたる頬やこめかみにでき易いのが特徴です。

しみの多くはこのタイプにあたり、できた当初は薄い茶色をしていますが、次第に濃くはっきりしてきます。しみの中では、最もレーザーの反応が良いのが特徴です。顔の側面にできやすく、何年も経つと隆起してくる場合もあります。

おすすめの治療方法

肝斑(かんぱん)

肝斑の大きな特徴は、左右対称にほぼ同じ形、大きさで現れることです。 肝斑が特に現れやすい場所は頬骨の付近で、輪郭がぼやけた感じで比較的広い範囲に現れます。

おすすめの治療方法

そばかす(雀斑)

そばかすの多くは遺伝性のものです。普通のシミよりも小さく、鼻の周囲や頬に出やすいという特徴があります。 シミとは逆に加齢とともに薄くなることもありますが、紫外線を浴びると濃くなる性質があります。

おすすめの治療方法

このような方はご相談ください

  • 年齢とともに、しみが増えてきた
  • しみが目立つようになってきた
  • しみのせいで老けてみられる
  • お肌がくすみ、色のムラがある
  • 鼻やほほに細かいしみがたくさんある

なぜ、しみができるのでしょうか?

原因は、日常的に繰り返し紫外線を浴びたり、長時間紫外線を浴びたりすることにより、皮膚のメラニン細胞が活性化して、紫外線から体を守るために過剰なメラニンを作ります。そのメラニンが多すぎて、押し出しきれないときに、お肌にたまってしまい、シミとなります。

当院のしみ治療はここが違います!

1.知識・経験豊富な専門医による肌診断!

しみと言っても肌の状態は十人十色です。当院では治療経験が豊富な医師が肌の状態を診断し、状態に合った方法で施術しますのでご安心ください。

2.患者さんにとってオンリーワンの治療をご提案します!

美容外科専門医が肌の診断結果や患者さんのご要望を元に様々なレーザー機器や注入治療、ピーリング、点滴などの幅広い治療法から一番患者さんに合う治療を行います。

3.美顔・美肌治療の組み合わせでより良い効果も!

当院ではオーロラフラクショナルCO2レーザー水光注射などの美肌治療も行っております。様々な美顔メニューからより良い効果の出る施術の組み合わせをご提案できます。

ご興味を持たれた方へ
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